リクルートドクターズキャリア

リクルートドクターズキャリア

◆30年のキャリアと実績による安定感

転職は、ドクターたちにとってのフロンティアでもあり、未来を切り拓く扉でもあります。

また、医療機関側も、優秀なドクターを求める上で同じ思いであり、ドクター一人一人の力が結集してこそ、正常な病院運営ができるものです。
転職サイト・人材紹介会社の役割は、いわばドクターと医療機関との“架け橋”
橋の頑丈さでは、リクルートドクターズキャリアはひけを取りません。
タウンワーク、リクナビでおなじみのリクルートグループ。

何といっても30年のキャリアと年間100万人以上の支援と実績を誇る老舗企業の信頼感は抜群です。
ドクターたちは会社を選ぶ時、何を基準にされますか?

ドクターも医療機関も基準とするところは同じ想いだと思われます。
「まずは私どもが信頼に足る会社かどうか、ご判断ください」

知識も経験も豊富なエージェントたちの“傾聴の姿勢”がまず、安心感を与えてくれます。
聴いて、的確なアドバイスをしつつ、そのドクターに相応しい病院を紹介――相手を包み込むような姿勢は余裕と自信、そしてプライドまで感じさせてくれます。

利用者の口コミ・感想

◆美容外科医・男性医師(37歳)◆一般外科に7年間たずさわりました。元から手先は器用で、人体の仕組みに興味もあったことから、外科を目指していました。転機は、交通事故で顔の半分を潰してしまった若い女性の手術を任された時。繊細な人間の顔の作りに何ともいえない魅力を感じたのです。手術は成功し、女性から感謝されました。そこで、思い切って転身に踏み切り、都内の大手美容外科に採用。努力が報酬と喜びとして還元され、毎日が充実しています。

◆内科医・男性医師(44歳)◆元は外科医で、大学病院に勤務していました。ご存知のように、大学病院でのオペは年々減少していて、同僚たちもオペの多い療養病院、公立・市立病院へ転職し、活躍していました。しかし、恥ずかしい話、私には外科特有のハードな現場がどうしても合わず、日々葛藤していました。そして、ついに過労と心労でダウン。入院の後、自宅療養をし、もう一度学生時代の医学書を紐ときました。今度は内科医として、一人一人の患者さんを診ています。

◆整形外科医・男性医師(52歳)◆高齢の両親が心配で、とにかく静かな田舎の病院に転職したいと思っていました。両親はまだ足腰は丈夫でしたが、ゆくゆくは介護も視野にいれないといけません。包み隠さず、思っていることをお話ししましたが、アドバイザーの方は根気よく聞いてくださり、親身になってくれました。今は空気の美味しいリハビリ専門病院で働いています。転職も、引っ越しも何もかもサポートしていただきました。ありがとうございます。







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