FAドクター

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◆感動転職――欲張りな会社です――

求人情報の提供だけなら、誰でもできますよね?

良い案件が見つかるかどうかは、先生の運任せ。
運よく採用。

いざ、新しい病院で働き始めても、想像していた理想のヴィジョンとかけ離れて、また新たなストレスに苛まれたとすれば?
誰もそんなことは望んでいませんよね?
実はとても欲張りな転職サイトがあります。

「ありがとう」だけでは満足されないそうです。
ドクターたちが新しい職場で生き生きとされ、輝く姿を拝見できるまでは――という条件付きです。

感動転職――全てのドクターにお届けいたします
これがFAドクターのモットーであり、理念です。

とかくドライになりがちな転職サイト、人材紹介会社の中で、ここまで血の通った人情味溢れる姿勢を示してくれるところは珍しいかもしれません。
対人間だから、マニュアル通りにいかないことが多々あります。
マニュアルは一応あるけれども、マニュアルを超えた人との繋がり。

その温かさが嬉しくなり、一歩を踏み出す勇気すら与えてくれます。

利用者の口コミ・感想

◆神経内科医・男性医師(39歳)◆実は母親が北海道出身で、多発性硬化症を患っています。幸い、大事には至りませんが、幼い頃から母親の苦しむ姿を見てきたので、何とかしてあげたいと思い、神経内科を志すようになりました。最初は現場を踏むつもりで、救急病院にいましたが、いつかは権威の先生がいる病院で働きたいと考えていました。そこで、北海道の医師転職ツアーに参加してみました。今では夢が実現し、驚きと感動の毎日を送っています。

◆精神科医・男性医師(47歳)◆元は内科医でしたが、G-Pネットに触発され、精神科医に転身しました。若い頃は、頭が痛ければ頭痛薬、胃が痛ければ胃薬と、人間の精神構造に無頓着なところがありました。しかし、自分がいざ、相性の悪い病院に配属されると、いつも胸がつかえ感じで、嘔吐を催したりと、精神抜きでは考えられない身体の反応を体感しました。貴重な体験と後押しがあったからこそ、願いがかないました。ありがとうございます。

◆耳鼻咽喉科医・男性医師(51歳)◆子供が好きで、小児科医になりましたが、過労とストレスで胃潰瘍を患い、休職しました。大変な現場ではありましたが、「先生、ありがとう」の感謝の言葉があったから、続けることができました。また子供たちの助けになる仕事をしたいと思いながらも、胃を半分切除した身体ではかつての時のようにはいきません。その心情を打ち明けたところ、耳鼻咽喉科の道が浮かびました。お陰さまで、子供のよく来るクリニックで働くことができました。







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